こんなメモが出てきたので。


技術職の仕事を希望して入ってくる人材は入社したらすぐに好きなことができると勘違いし現
実とのギャップに悩み志し半ばでやめることが多い。しかし、はじめからそのような現実ではないと割り切っている人材は根気強く、目の前にある仕事を続け「ほめられて」その仕事の楽しさに気がついて能力を伸ばすことができることが多い。キャリアが浅く仕事のスキルがないうちは自分のやりたいことをするのではなく「どのような動きをしたら先輩にほめられるのか、上司にほめられるのかを考えて仕事を進めて、それができるようになれば認められ、ほめられてモチベーションアップにつながりその会社が求めていることが理解できるようになり、さらには自分の仕事の進め方、やり方の構築ができるようになってくる。与えられた仕事に対して自信を持って臨むのではなく責任を持って望むことが大切である。
社内の決まりができない者は社外で評価されることはない。
会社の決まり、ルールの中で自分磨きを徹底することが一番の近道である。
会社に依存しないで目の前にある自分の仕事をしていく事が自分のモチベーションを高め必要とされる人間になれると思う。

こんなメモが出てきたので。」への1件のフィードバック

  1. リョージ

    これからは必要とされる人間になります。
    金曜日は“ワンチャンス”行けなくてすみませんでした。

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